カテゴリ:「映画」の独り言( 33 )

映画「エヴェレスト 神々の山嶺」

 2016年3月21日(祝)
 在宅仕事の気分転換に、映画「エヴェレスト 神々の山嶺」を観にアイシティへ。

 内容についてはコメントを控えるが、スクリーンで眺めるカトマンドゥの色彩豊かな町並み、厳しくも雄大なヒマラヤの大自然は圧巻であった。原作が書庫にあるので、また時間を作って紐解いてみたい。

 ネパールを歩いたのは、もう20年も前か。あれから、2001年の王族殺害事件、2006年の民主化運動、そして2015年に発生した、9,000人近い方々がお亡くなりになったネパール地震。当時の平和感溢れる町並みや人々は、今、どうされているのだろう。

 ネパール地震で被災された方々のご冥福と、復興を祈念しております。
[PR]
by kanechins | 2016-03-21 22:00 | 「映画」の独り言 | Comments(0)

映画『超高速!参勤交代』

 レンタル屋さんでふと目に留まった奇抜なタイトル。前情報なしで衝動的に借りてみた。

 舞台は8代将軍・徳川吉宗の頃。東北の小藩・湯長谷(ゆながや)藩は参勤を終えて故郷に戻る。ほっとするのも束の間。金の産出について虚偽の申請があったということで、通常8日かかる参勤交代を5日で行うよう幕府から命ぜられる。

 5日以内に参勤せねば藩はつぶされてしまう。藩主・内藤政醇(佐々木蔵之介)は知恵を絞って参勤を完遂させようと作戦を練る。 奇想天外な作戦の数々でピンチを切り抜けようとする時代劇。

 おちゃらけた内容かと思っていたら、これが結構まじめ。当時、「耳にタコ」という日本語があったのかと突っ込みどころもなくはないが、殺陣(たて)もワイヤーアクションを活用して気合の入ったものであった。

 純粋な時代劇を求める人には突っ込みどころ満載でイライラが募るかもしれないが、どたばた喜劇という思いで観る分には最後まで安心して楽しく観ることができた。

 監督は本木克英、脚本は土橋章宏、ヒロインは深田恭子が演じる。共演には伊原剛志、西村雅彦、陣内孝則ほか。2014年、日本、119分。

■メモ:参勤交代■
参勤交代を制度化したのは徳川家光であり、武家諸法度の寛永令に「一、大名・小名在江戸交替相定ムル所ナリ。毎歳夏四月中、参勤致スベシ。・・・」(大名や小名は自分の領地と江戸との交代勤務を定める。毎年4月に参勤すること。)

諸大名は一年おきに江戸と自領を行き来しなければならず、江戸を離れる場合でも正室と世継ぎは江戸に常住しなければならない。江戸までの旅費だけでなく江戸の滞在費までも大名に負担させていたため、各藩に財政的負担を掛けると共に人質をも取る形となっていた。太平の世にある江戸時代に将軍と大名との主従関係を示すための軍事儀礼であったとされる。

対象:徳川御三家を含む全ての藩に於ける1万石以上の諸大名。最も江戸から遠い薩摩藩は、参勤交代に二か月弱を要したとされる。

期間:偶数年に江戸に来るグループと奇数年に来るグループに分けられた。談合などを避けるため、隣国同士の大名は意図的に異なるグループに分けられたらしい。
[PR]
by kanechins | 2016-01-17 02:53 | 「映画」の独り言 | Comments(0)

映画「パレードへようこそ」in氷見キネマ。

 日本一小さい映画館、氷見キネマへ。http://www.himi-ekimae.com/
b0050067_3352016.jpg

 去年、来た時よりも席が増え、ソファー席もある!
 お盆なので混んでいるかと思ったら、まさかの貸し切り。
b0050067_3353013.jpg

 今日は、『パレードへようこそ』(原題: Pride、2014年イギリス)。
 実話に基づいた映画で、監督はマシュー・ワーカス。

 

 1984年、イギリスで炭鉱労働者たちによるストライキが勃発。レズビアンとゲイの活動家グループ(LGSM)が炭鉱夫の家族のために募金活動を始めるが、寄付の申し出をことごとく断られてしまう。
 ふとした行き違いから支援を受け入れてくれる炭鉱が見つかったものの、同性愛者の団体から公に支援を受けることに対して抵抗感を持っていた。
 小さな炭鉱の労働者と家族、一方で派手なファッションのゲイたち。両極端な境遇の2つのグループが、誤解や衝突を乗り越え、次第に心が近づいていく。。。

 第67回カンヌ国際映画祭、第39回トロント国際映画祭で高評価を受けている。アメリカ映画協会はレイティングをR(17歳以下は鑑賞時に要保護者同伴)にしているが、批判も出ているようである。イギリスでも「15歳未満視聴非推奨」のレイティングが付いている。

 同性愛についても考える機会を与えてくれ、美しいウェールズの風景も魅力な、暖かな1本であった。

 ※平成27年9月から、氷見駅前再開発工事の為、少しの間休館するとのことです。
[PR]
by kanechins | 2015-08-15 15:02 | 「映画」の独り言 | Comments(0)

映画「夢は牛のお医者さん」 in 氷見キネマ。

 2014年8月16日(土)
 今日は、とある映画を追いかけて富山県氷見市にある「氷見キネマ」へ。
b0050067_1245718.jpg

 スマホのナビに従って行ってみると、JR氷見線の終着駅「氷見」のほんと眼前!昭和を彷彿とさせる建物に「氷見キネマ」の看板が。駐車場を聞くと「駅ロータリーの駐車場でいいですよ」と。え?ほんと?後でわかったが、結局駐車場はずっとがらがらであった。

 入り口には、過去に上映された映画やこれから上映予定の映画のポスターが隙間なく壁に並ぶ。狭い階段を上がると、途中、壁に直接、著名人のサインが。さらに階段を上がり4階でスリッパに履き替える。スリッパ?

 お酒のボトルが並ぶバーカウンターにおしゃれなおねえさんが一人、チケット(1人1,300円)を販売。部屋に入るとびっくり!白亜の壁一面のスクリーンにテーブルと椅子が16席!コーヒーはもちろん、ビールもある!こんな素敵な単館、うちの近くにも欲しいわぁ。
b0050067_12473254.jpg

 さて、今回はるばる観にきた映画のタイトルは「夢は牛のお医者さん」。昭和62年、山間の小さな学校に入学した3頭の小牛。病気がちの牛を前に、一人の少女が「私がお医者さんになって病気を治してあげる」と夢を抱き、その後、26年間に渡る取材の集大成である。
b0050067_12481875.jpg

 子牛たちを買った校長先生もすごいが、そのときの少女をずっと追い続けた監督の時田さんもすごい。貴重な当時の映像を交えた、素敵なドキュメンタリー映画であった。監督 時田美昭、制作 TeNYテレビ新潟、協力 日本テレビ、2014年・日本・86分。

 写真は、氷見駅周辺。静かな漁村に佇む単館かぁ、いいな。
b0050067_717527.jpg

 なかなか来れはしないけれど、また機会があれば訪れたい映画館である。
[PR]
by kanechins | 2014-08-16 15:18 | 「映画」の独り言 | Comments(0)

映画「のぼうの城」

 4月11日、金曜日。「ただの風邪」とは思えぬのどの痛み、頭痛に耐えた、長い1週間となった。昨晩も10時間くらい寝たのだが、一向に体調が良くなる気配がない。水曜日に軽く飲んだ1杯がアダとなったので、今夜もお酒を控え、また映画でも観て気分を紛らすことに。

 本日の映画は「のぼうの城」。原作は、和田竜が第29回城戸賞(2003年)を受賞した脚本「忍ぶの城」。第139回直木賞(2008年上半期)ノミネート、2009年の第6回本屋大賞第2位の作品。石田三成率いる2万超の軍勢に、農民らを含めても3千強の成田勢。どうなることか。

 
<リンク http://youtu.be/vCCzFakSD08

 歴史的知識が乏しいワタシは「歴史モノ」は苦手な部類であるが、ストーリーはシンプルでわかりやすく、素直に入り込めた。成田長親(なりた ながちか)に扮する野村萬斎の演技が、また素晴らしい。「陰陽師」といい、能楽師だからこその振る舞いは、感嘆に値する。かの時代を再現させた映像の美しさも秀逸。個人的には限りなく☆5つに近い、☆☆☆☆★。

 第36回日本アカデミー賞において10部門で優秀賞を受賞し、美術賞では最優秀賞を受賞。監督 犬童一心・樋口真嗣、脚本 和田竜、ナレーター 安住紳一郎、出演 野村萬斎、榮倉奈々、成宮寛貴、山口智充ほか。主題歌 エレファントカシマシ「ズレてる方がいい」、主なロケ地は北海道・苫小牧。2012年、日本、145分。
[PR]
by kanechins | 2014-04-11 21:17 | 「映画」の独り言 | Comments(0)

映画「桐島、部活やめるってよ」

 4月7日、月曜日夕方の会議を終え、あまりに具合が悪くて熱を測ったら、38.5℃!仕事を切り上げ慌てて内科医へ向かうが、こんな時間(18:00過ぎ)に診てくれるところってないのね!!車を停めスマホで検索したら、なんとA壁のすぐ近くに、19時まで診てくれるところを発見!

 あの痛いインフル検査の結果は陰性ではあったが、発熱から6時間ほどしか経っていないので感染の可能性もあると。「明朝、37.2℃を超えていたら、また検査ね」(37.2℃ってびみょうね)と。お薬を頂き、さすがに帰ってすぐに寝た。

 明朝。「抗生物質、すごい!」、熱はきっちり36.1℃まで下がった。今思えば、このときに仕事を休んででもしっかり治しておいたほうが、後々良かったと思う。が、風邪如きで仕事を休むワケにはいかないので職場へ。夕方には再び37.5℃の発熱、ばか、ばか。

 早々に帰宅するも、なんだか寝付けない。こんなときは映画でも観て気を紛らわせるか。

 今日の映画は、「桐島、部活やめるってよ」。原作は朝井リョウによる同名の青春小説。第34回ヨコハマ映画祭作品賞および監督賞をはじめ、第67回毎日映画コンクールで日本映画優秀賞および監督賞、第36回日本アカデミー賞では最優秀作品賞を含む3部門で最優秀賞を受賞したらしい。


<リンク http://youtu.be/KjjG0WTQ6C4
 
 すっかり、見入ってしまった。ストーリーは割愛するが、高校の頃に抱いていた色々な思いが、泡(あぶく)のように記憶の淵に浮き上がってくる感じ。あの頃は、色々なものをもっと素直に好きと思えたし、信じられないくらい情熱的であったなぁ。

 映画のストーリーはもちろん、ふと自分を振り返ったりもしてしまった。黄昏時に、コーラ片手に独りで観るのが良いかもしれない。個人的評価は☆☆☆☆★。

 監督 吉田大八、脚本 喜安浩平、出演 神木隆之介、橋本愛、東出昌大、清水くるみ ほか。主なロケ地は高知県。2012年、日本、103分。

 ところで、この映画の主題歌が、妙に耳に残った。改めて、歌詞を見ながら聞いてみたが、なかなかいいな。久しぶりにギターをかき鳴らしたくなった、声は出ないけれど。

 主題歌、 高橋優「陽はまた昇る」。

<リンク http://youtu.be/0X9P2ZqYZDY
[PR]
by kanechins | 2014-04-09 23:10 | 「映画」の独り言 | Comments(0)

映画「奇跡のリンゴ」

 原作となる「奇跡のリンゴ」 (幻冬舎文庫) は、「絶対不可能」とされたリンゴの無農薬栽培を実現させた木村秋則氏の記録。NHK「プロフェッショナル 仕事の流儀」(第35回 2006年12月7日放送)でも取り上げられ、リンゴ生産者はもとより、消費者の方々にも、氏の取り組みは広く知られることになる。

 実は、3年ほど前に木村さんご本人にお会いし、畑もご案内頂いたことがある。非常に気さくな方で、信州から来たと行ったら「そうか、そうか」と歓待してくださった。実に話すのがお好きなようで、1時間弱、色々なお話をお聞かせくださった。

 リンゴの無農薬栽培の是非や可否については、それこそネットで検索すれば山のように議論が出てくる。それはさておき、弘前や岩木山の情景や言葉に懐かしみを感じたり、客観的に見る「りんごの花」がこんなにもかわいくきれいに感じたり(見慣れてしまい、普段はそんなことを感じることはなかった)。りんご作りの歴史や生産の背景、現実的な苦悩なども随所に散りばめられ、ひとつのストーリーとして素直に楽しめた。

 生産者や消費者といった垣根なく、ぜひ多くの方にご覧頂きたい1本だと思った。
 【個人的評価☆☆☆☆★】
 (監督 中村義洋、出演 阿部サダヲ・菅野美穂他、音楽 久石譲 2013日本)

【公式サイト】
http://www.kisekinoringo.com/index.html

【予告編】


【弘前ロケーションマップ】
http://www.hirosaki-kanko.or.jp/userfiles/file/UNIQ_df78d0d8a202b3fc6429b1ed81e0d07b.pdf
[PR]
by kanechins | 2014-03-08 23:37 | 「映画」の独り言 | Comments(0)

映画「舟を編む」

 今までの寡雪がウソみたいに、一面真っ白な銀世界に。

 今日の映画は、hanaちゃんオススメの「舟を編む」。原作は、三浦しをんさんの、2012年本屋大賞(第9回)を受賞した同名小説。

 玄武書房に勤める編集部員・馬締(まじめ)が、新しく刊行する辞書『大渡海』の編纂メンバーとして辞書編集部に迎えられ、個性豊かな編集者たちが辞書の世界に没頭していく姿を描いた作品。監督 石井裕也、脚本 渡辺謙作、主演 松田龍平、宮崎あおい、オダギリジョー。(2013年3月公開、133分)


<リンク=http://youtu.be/xnqat2m0D2c

 なんだろ、いい。物事を調べるのにネットが当たり前な時代、もう永いこと、辞書を開くことなんてなかった。辞書作りの裏側なんて考えたこともなかったが、載せる単語の選出、正確かつ簡潔にわかりやすい解釈、時とともに変わっていく言葉の意味。辞典の紙質だなんて、考えたこともなかったな。

 日本語の素晴らしさ、言葉の歴史とか、色々なことに思いを馳せた。映画を観終わって、広辞苑を引っ張り出してきた。理由は忘れたが、15年前に鹿児島でお世話になったT氏から頂いたものだ。2,858ページに及ぶ言葉の大海を前に、日本の言葉や歴史、文化の重さをぐっと感じた。

 みなさんは、「右」という単語の意味を、どう説明しますか?自分はひとつしか浮かばなかったなぁ。日本酒を片手に、静かに雪が降り積もる夜にとても相応しい一本であった。派手さは全くないが、実に映画らしい映画。文句なしの「☆☆☆☆☆」。
[PR]
by kanechins | 2014-02-15 21:55 | 「映画」の独り言 | Comments(0)

映画「Death Note ~ the Last name」

 最近、すっかり邦画にハマっている。

 今夜は、ちょっと古いけれど気になっていた「Death Note ~ the Last name」。大場つぐみの漫画が原作。2003年12月から2006年5月まで『週刊少年ジャンプ』に連載されていたのね。名前を書いた人間を殺すことができる死神のノート「デスノート」を使って犯罪者を抹殺し、理想の世界を作り上げようとする夜神月と、世界一の名探偵・Lによる頭脳戦を描く1本。



 「ありえない内容」だから素直に観る事ができたが、それにしても、この原作を考えた人の想像力はすごいな。交錯する心理戦は、到底自分が思いも付かないレベルのものばかりで目を見張る。DVDで2本、実に4時間半近い大作。それでも、一気に観切ってしまうこの吸引力には感嘆。

 もし実際にこんなことがあったとしたら、倫理的にどうなるかという話題も尽きないみたい。絶対的な犯罪抑止力になるかもしれないが、先のプラチナデータやMinority reportにあるような冤罪も必ず出てくるであろう。

 まぁ、細かいことは置いておいて、素直にその世界に引き込まれてしまったのも事実。キャスティングもなかなかで、個人的評価は【☆☆☆☆★】。なんとなく、バーボンが合いそうだ。うちにはないけど。
[PR]
by kanechins | 2014-02-14 01:53 | 「映画」の独り言 | Comments(0)

映画「プラチナデータ」

 仕事が正念場。寝なきゃいけないこんなときに、映画を観てしまうこの心理はなに?時間に追われるならば、いっそのこと追い返してやろう。 

 原作は時の人、東野圭吾。政府が極秘に収集した国民の遺伝子情報“プラチナデータ”を基に、犯罪現場に残されたDNAをもとにプロファイリングが行われる。そして、警察庁の科学捜査機関に所属する操作システム構築者自らが容疑者とされ・・・。


<リンク http://youtu.be/6idC_n_GSoA>

 DNAから犯罪者のプロファイリングを行う手法は、遺伝子の仕事をしたことがある人からすれば「ありえない」とわかっていても、スピーディな展開にすっかり惹き込まれてしまった。監督 大友啓史、主演 二宮和也、豊川悦司。静かな夜に、ウォッカが似合う感じ?

 ざっとあらすじを読んだとき「捜査の冤罪もの」っぽかったので、秀作の「Minority Report」の二番煎じかと思ったが、システムそのものの瑕疵を題材にしている点や真相が似ているといえば似ていて、それがちょっと。

 原作は読んでいないが、原作の方が良いという話も聞くので、いつか読んでみたい。キャスティングはなかなか豪華。個人的評価は【☆☆☆☆★】。もう、午前2時か。明日もがんばろう。(2013・日本、133分)
[PR]
by kanechins | 2014-02-13 01:52 | 「映画」の独り言 | Comments(0)


【 Facebook、Twitter、mixi からご訪問の方】  最新の投稿を見るには、タイトル「旅鳥の独り言」をクリックしてみてください。


by kanechin

プロフィールを見る
画像一覧

S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31

最新のコメント

久々に遊びにきたら、読み..
by 02 Take.G at 15:41
 eco nekoさん、..
by kanechins at 11:27
 miezoさん、コメン..
by kanechins at 11:16
はじめまして。 昨日、..
by eco_neko at 13:08

カテゴリ

全体
「日常」の独り言
「山」の独り言
「岩」の独り言
「アルパイン」の独り言
「滑り」の独り言
「人工壁」の独り言
「沢」の独り事
「料理」の独り言
「旅」の独り言
「走り」の独り言
「氷」の独り言
「潜り」の独り言
「映画」の独り言
「本」の独り言
「音楽」の独り言
「釣り」の独り言
「農業」の独り言
未分類

ブログパーツ

登山について

クライミング、沢に限らず「登山」は体力、技術、経験、ルート状況、気象条件、装備などによりリスクを伴う活動です。本ブログに起因するいかなる事象についても責任は負いかねます。皆様の安全登山をお祈りします!
 ★ 記事下部にある「comments」をクリックするとコメントできます!

以前の記事

2017年 10月
2017年 09月
2017年 08月
2017年 07月
2017年 06月
more...

記事ランキング

フォロー中のブログ

エコ猫な人々
iron日記
おなかがすいたら登れない(旧)
デブまっしぐら!ツッキー編

ファン

ブログジャンル

アウトドア
登山

画像一覧