久方ぶりの瑞浪、屏風山
 11月15日(日)
 名古屋に寄る用事があったので、そのまま久しぶりに瑞浪・屏風山へ。名古屋クライマーのSにピックアップしてもらい、飯田時代の師匠Masakiも合流して、いざ!

 秋晴れの日曜日なためか、遠く静岡や三重からの車もわんさか。展望台エリアは激混みであったので、たまごスラブへ。が、昨日の雨でジメジメしていて(言い訳)、キビシー!ずりずり滑りながら、なんとか抜ける。スラブそのものも久しぶりで、オッカネー。。。

 続いて、「アタックNo.1」にTRをセットして登る。すんごいナメてかかったら、キビシー。上部のコーナーからは、ハンド以上フィスト以下で右往左往。仕方なくレイバックに入るとカブリ気味になって激消耗。なんだかんだで体を上げていく。
 終了点間際のテラス状のところでふと眼をやると、な、なんと恐ろしいほどに美しく巨大なスズメバチの巣がっ!!しばらく気づかず、1m以内の至近距離に接近!

 巣穴から、Beeっと音を鳴らしながら偵察に2匹ほど飛び立った。「わー、やば!ハチや、ハチ!おろしてー!!」。激焦りでも、なんとか刺されずに帰還。その後、2人も取り付くが、遠く巣が見えたところで終了ということに。下部はアルパインチックな感じ。

 上部はハンド~コーナーへ。迫力ある1本!


 次に、よせばいいのに、前にプリクリ無しでRPをキメた「なんてったってアイドル」へ。なんか嫌な予感がしてTRでトライ。が、の、登れん。。。何をどーしても、登れん。。。思い切って突っ込めば上がれてしまうのだが、とてもとても、今日はリードする気にはなれんかった。。。ヨワッテル、自分???ガックシ。

 次に展望台エリアへ移動し、アストロドーム左へTRをセット。登るS。

 登るMasaki。リズミカルにパワーを発揮し、さくっと登ってしまう。さすが、師匠!!

 そして、ワタシ。登りながら「だからカンテはキライなんだよ。。。」と涙を目に浮かべながら登ったとか、登らないとか。

 次に、「原住民」へ。腕を怪我して、3ヶ月のレスト。最近やっとジムも再開し、久しぶりの外岩なS、ガンバル。

 早く腕が良くなりますよーに!

 3ヶ月も空けば、登れなくても悲しむ必要はないに。。。Let's enjoy climbing!!

 同、原住民なワタシ。

 最後に、ゆきちゃんを思い出してしまう「有希子の想い出」へ。果敢に攻めるMasaki。

 岩に弄(もてあそ)ばれてるワタシ。これで11bって、マジですか??

 そんなこんなで、ひっさしぶりの結晶系花崗岩に、コテンパンに打ちのめされた感が強いまま終わってしまった。修行が全く足らんわー。こんなんで連休は大丈夫であろうか??

 ともあれ、美しい「秋の夕暮れ」まで付き合ってくださったS、Masakiには感謝デス^^。寒くなったらまたそちらへお邪魔しますので、またぜひ遊んでください^^。
# by kanechins | 2009-11-15 23:21 | 「岩」の独り言 | Trackback | Comments(1)
久しぶりの感動、甲府幕岩
 11月7日(土)

 この週末も、懲りずに甲府幕岩へ。今日のメンバーはyoshi、rumi、shiba、sono。午前6時に出発し、「高原のパン屋」でおいしー朝食&カフェを頂き、のんびり幕岩入り!久しぶりに幕岩で晴れた!今日こそはブラッキーを登りたいな~。

 アップでいつもの「ペンタゴン」へ。初幕岩のyoshi。

 彩られた樹木の葉も大地へ還り、暖かに陽が射し込む。

 rumiも調子が良さそうだに^^。

 shiba&sonoは、去年から気になっているという「深海の幻想(5.11a、★)」へ。そしてyoshi、rumiに無理言って「ブラッキー(5.11b、★★★)」に付き合って貰う。やさしーyoshiが、マスターオンサイト狙いを兼ねてヌンチャクをかけに上がってくれる。

 が、やはりこのルート、初見では難しい??ガッツリ堕ちながらも、さすがのyoshi。果敢に攻めて難なくトップアウト。さて、いよいよワタシの番。気分は本日一撃であったが、集中できずにヨワヨワ。。。あ~、なんでこんなにコワイんだろう、ヨワイんだろう、涙。

 でも、折角なので、最終ボルトからのムーヴをしつこく確認。前はあやふやだったスタンスをしっかり固め、今度こそは行けるかな??自分のパワーだと3便は辛いので、次が勝負!深海の様子を見に行ったりしながらたっぷりレスト。

 そして、yoshiの2便目。うらやましいほどに、大胆かつ軽快な登りで高度を上げていく。4本目のクリップからかなり張ってきたようで、豪快に叫びが入る。最終クリップも終え、両腕を交互に振り下ろしながらも、最後のリッジを取った!2撃かぁ~、さすがyoshi!!つえー^^。よっしゃ、ワシも続くに~!

 そして、2便目のトライ!前回、yundyから格安で譲り受けたミウラーに履き替え、深呼吸。スタンスに足を沿えて、静かにスタート。1本目のボルトにクリップ。静かに、確実に体を上げていく。集中できているのか、全く怖さを感じず、ただただ次のホールドを目指していく。

 シビアな最終ボルトにクリップ。過去に2度、ここまでノーテンで上がってきて堕ちている。腕と足もかなり張っている、やばいなー。けど、そこで耳に入ったyoshiの声、「だいじょぶ、だいじょぶ、張ってない、張ってない~」。「あ、まだオレ、登れるわ」と思ったら無駄な力が抜け、さきほど固めたスタンスに乗り込む。体を上げる。リッジを取れた。そして、終了点へクリップ。

 「あれ?登っちゃった!?」。あれだけ苦労した最後のムーヴも危うげなくこなせた。張っていると思うと、余計に腕は張ってしまうもの。そこにyoshiの声がうまく入り込んできた感じだ。シビアな部分で力を抜くことって、なかなかできないよなー。

 そして、やっと感動がこみ上げてきた。今年の初夏。あまりに美しいラインに一目惚れし、同時に最初に取り付いた時には「ゼッタイ無理!」という絶望感も味わったルート。それでも、どうしても右フェース伝いに登りたく、懲りずに付き合ってくれたsahya、師匠、yoshi&rumiに大感謝!通算で3日間、7便目でRP。自分、がんばったなー。

 さて、我々も「深海の幻想」に向かう。sono&shibaは2撃した様子。つえー。折角なので、ワタシもオンサイトトライさせてもらう。が、核心で1テン、上部では迷子&ヘロヘロで2テンでトップアウト。次にyoshiもオンサイトトライ!やっぱ違うわー。体の柔軟性、ためらわずに突っ込める思い切りの良いムーヴ、そして持久力。見事、オンサイトを決めた!さすがだにゃー。

 近くにいたグループの方々とお話しすると、なんとテレマーカー集団!「今年は雪に期待したいねー」、なんて話をする。すると、小6の子供がなんとリードで「ドラエモン(5.10c、★)」へ取り付いた!?聞けば、テレマークでは関東甲信越でトップクラスの滑りをするとか!?うーん、将来が楽しみ!?

 最後に、回収を兼ねてもう1便登らせてもらうが、全身ヘロヘロで核心を越えるのが精一杯。名前も良し、登って良しの好ルート。次回は一番に触ってみたいにゃ。

 ブラッキーにトライするsono&shibaの様子を見に。sonoは得意系らしく、TRでの1便目はスムーズに5ピン目まで行けた様子。つえー。。。秋の日はつるべ落とし。最後にsonoがリードトライ。いいところまで行ったのだが、敢え無くフォール。最初は「どこが面白いのかわからん」って言っていたけど、リードしてみたら「やっぱ、面白いかも??」とか。ぜひ、またトライください~^^。ヌンチャクかけるで。

 ヘッドランプを装着して帰路につく。車に到着する頃には、既に真っ暗闇。

 歌姫sonoは仕事&ライブがあるとのことで、ここでお別れ。残った我々は「増富の湯」(700円)で汗を流し、今日の幕営場へ移動。今夜は手軽に鍋!あったか焼酎で乾杯~。すっかり鍋が合う季節だにゃ~あ。

 夜も大概に、月夜に照らされながら寝袋に入る。

 11月8日(日)

 午前6時起床(はやっ)。コーヒーを淹れ、鍋を暖め始める。朝食は、鍋の残りにカレールーとご飯を足し、とろけるチーズを乗せて「なんちゃってリゾット」に。あー、カレーって食べ過ぎていかん、笑。

 今日は会の仲間8、9人も幕岩入り。今日もやっぱりペンタゴンでアップ。肩は痛いし、腕は張ったまんま。なので、今日のテーマは「Enjoy CLIMBING!」ということで、初幕岩の2人に名物ルートを紹介。といきたいところが、晴れた日曜日。幕岩はすんごい人、ヒト、ひと。
 
 静かなエリアを探し、ちょっと気に入っている「メイプルの涙(5.10c、★★)」「てるやまもみじ(5.10a/b、★★)」、そして看板ルート「イエローマウンテン(5.9、★★★)」へ。shibaは「アイソメトリック」をやりたかったが岳キョンが空きそうになかったので、「コジマン(5.11a)」へ。「悪いよー」って言ったものの、細かいボルダームーブはshibaが本領を発揮し、トップアウト!さすがやわぁ~。折角ロープをかけてくれたので、いただきまーす。んー、ムーヴはつながった感があるけど、クリップが悪い。。。これまた、次回の楽しみに(ホントか!?)。

 各自が4、5本登ったところで、早々に撤収~。なぜなら、中央道に降りてカモ○カ、モン○ルへ^^;。久々の岳楽多市に、滑り込みセーフ!頃よくキーロックのオーバル、ロッキング、ビナが半値で売っていたのでお買い上げ。モン○ルでも、前から狙っていたエアマットなどお買い上げ。
 クライミングに、ドリンキングに語リング、ショッピングと、たのしー時間を共有させてくれたメンバーに感謝!さぁ、今シーズンはあとどれくらい登れるかな??
# by kanechins | 2009-11-08 21:14 | 「岩」の独り言 | Trackback | Comments(2)
初ボルダー in 小川山
 10月25日(日)

 「つ、つべた・・・」
 朝。なんだか冷たくて目が覚めた。周りを見れば、寝袋も、服も、財布も、携帯も、鍵もびっちゃ。夜半まで降り続けた雨で、テントは水たまりに水没していたようだ、笑。

 まぁいいや、と鍋の残りで朝食を済ます。さて、どうするか?昨日から小川山入りしている仲間と連絡を取り合うと「岩はびっちゃで、むりっぽー」っと。濡れた装備を乾かしたりとのんびり過ごすが、8時を過ぎても路面は乾かない。ということで、合流するはずであったYundyに連絡し、中止ということに。残念~。

 荷を片づけ、Masakiとも分かれて信州峠に向かう。と、小川山の48ちゃんからメールが。「とにかく、岩へ行ってみる~」とのこと。折角ここまで来たのだからと、ダメモトで廻目平へ寄ってみることに。昨日の大宴会の様子がうかがえる幕営場で合流。コーヒーをごちそうに。うまー。

 昨晩は、廻目平も随分と雨が待った様子。この1週間で、紅葉も随分と進んだようだ。

 まだ岩はしっとり湿ってはいるが、とりあえず石楠花遊歩道エリアへ。ぬりかべ軍団~。

 まずは、第二河原岩へ。「河原道(8級)」へ。

 同じく、ワタシ。いちお、一撃。けど、核心を越えたあとのマントルの方が怖かった^^;。

 「河の辺りで(3級SD)」にトライするDK。座ってお尻を着いた状態からのスタート(SD)で、最初は離陸するだけでもキビシーって感じ。彼はさくっと登ってしまったが、ワタシはサッパリぽん。ボルダー、きびしーっす。

 同ルートにトライする48ちゃん。さすが、ボルダラー。かっちょいいー。

 岩を変えて「扇岩」へ。「コーナー(8級)」を登るRumi。取り付きの立ち込みから浅いクラック沿いのコーナーを登る楽しいルート。

 「ウェーブ(5級)」も触らせてもらう。最初は???であったが、いくらでもトライできるのがボルダーのよいところ。マントルを返して、スラブも登れた~。写真は新ルート(?)、3段(乾けば初段?)を登るDK。彼は人間じゃありません、笑。

 その後、「左うちわ(5級)」「蛇腹(4級)」も完登。なんか、みんなであーだこーだ、わいわいできるのが楽しい。ルートと違って、高グレードにもとりあえず触ることはできるし^^;。

 そして「扇子(2級)」へトライするワタシ。

 Yoshiはあっさり登ってしまう、さすが。最初は「むりむり~」って感じだけど、徐々に体がムーヴになじんで来て1手1手が伸びる。極小ポケットでどうしてもスラブに立ち込めなかったが、最後はなんとか立ち込めた!あとはリップを取るだけ!っとムリしてがんばっていたらまじ堕ちして、指先に血豆が・・・。次回、がんばりまっす。

 そして「一筆岩」へ。既に5、6人のボルダーが登っていて、仲間に混ぜていただく。皆で「達筆(3級)」へトライ!が、これがなかなか。使える手は限られているが、ムーヴがさっぱり!?でも、それがまた楽しく、みんなであれこれ色々なムーヴを探索。結局、誰も登れなかったけど、妙に楽しかったナ。

 秋の日はつるべ落とし。4時前に撤収。初めてのボルダーはとーても難しかったけど、みんなでワイワイ楽しめるのは、ルートとはまた違った楽しさのひとつであった。ボルダーが上手になれば、自然とルートのグレードも上がりそう!?また近いうちに行って見たいにゃあ。皆さん、また遊んでください^^。
# by kanechins | 2009-10-25 21:37 | 「岩」の独り言 | Trackback | Comments(0)
甲府幕岩
◇10月24日(土)

 週末は久しぶりにフリークライミングをしに、我が師匠Masakiと甲府幕岩へ。「予報は晴れ」だったはずだが、どんよりした天気。肌寒いし、なんか空気も重たい!?コンディションは悪くはないが、良くもない感じ。
 
 まずはお決まり「ペンタゴン」でアップ。写真はMasaki。

 そして、目当ての「ブラッキー(5.11b、★★★、ボルト5本)」へ。偶然にも佐久時代にお世話になったIさんらも来ていた。長く美しいライン「スモーキーマウンテン(5/12b★★★)」を登る2人。

 さて、まずはヌンチャクがけを兼ねて1便目。「マスターRPか!?」なんて考えていたが、はる~か考えは甘く、コテンパンに打ちのめされた。すっかりホールドもムーヴも忘れ、一から出直し^^;。久しぶりの外岩フリーでビビりも加わり、腕は張りまくり。必死のパッチでヌンチャクをかける。各駅停車どころか、コントにありそうな登っては下り、登っては下りの繰り返し。だ、大丈夫か??

 レストして、2便目。「お、調子いい?」、前回は4本目までしかクリップできなかったが、今回は5本目(最終ボルト)までスムーズにクリップ。「え?行けるんじゃね、オレ?」って思った瞬間、ホールドとスタンスを見失しなってしまう。バランスが悪い場所でかなり粘ったが、腕も脚もいっぱいっぱい。んで、涙のテンション。「え?なんで?」ってワタシもビレイヤーも思ったことだろう。

 ワタシの登りを見ていた、「レラ(5.12c)」に取り付いていた上手なクライマーが「3本目から左フェースに巻くんじゃなかったかな??」と言いながらも登って見せてくれたが、結局そのまま直登ルートで登ってしまった。じっくり周りを見ながら対応できるのは、さすが12クライマー(13だったらごめんなさい!)だ。

 感触では「左巻きよりもバランシーで悪い」とのこと。その後、I氏も巻かずに直登で登ってくれたが、墜ちてしまう。直登は悪そうで、bの上はある??でも、今更ムーヴを変えられないし、できればボルト沿いに登ってみたい~。ロープがカンテをまたがってしまうのも怖いし^^;。

 3便目。いきなり取り付きで右往左往。焦ってる?そのあともぐだぐだ。雑念ばかりで集中できていない自分に気づき、登りもすんごく「雑」なのを自覚。それでもレストを交え、5ピン目まで無事にクリップ!そして今度は落ち着いてキーホールドをGET!
 「こ、今度こそやったー!」と思ったが、腕はかなり張っており、その後の数手が結構ぱっつんぱっつんでパワーが欲しいとこ。ホールドを取れたことで焦ってカンテを回り込もうとした瞬間、まじ墜ち。。。甘いスタンスに乗っていた足がすっぱーんっと抜け、カチ持ちしてた手がはじかれた。しばらく右手がしびれ力が入らず、そんときはパキッたと思った。

 とにかくトップアウトし一旦降ろしてもらい、師匠がTRで登る。なんか回復する兆しもないし、気分も凹みまくりであったので、次回の楽しみ(負け惜しみ)として撤収~。それにしても、クライミングってすんごくメンタルな部分もあるなー、と改めて実感。

 さて、どうするか。まだ触っていない11をということで、「コジマン(5.11a)」に取り付いてみる。が、これがまたハマりまくり。指皮は痛いし、かなり厳しく感じる。が、1ピン目のヌンチャクをかけてしまったので、とりあえず登るしかない、激汗。
 結局、これも各駅停車どころか、またもコントみたいに登っては降り、登っては降りの繰り返し。一手、一手に厳しいムーヴが連続。それでもなんとかムーヴを探ってトップアウト。再トライするも、指皮売り切れご免。なんか、ブラッキーよりも絶望的ダナァ。上手そーな若者たちから「岳キョン(11c)は2便で行ったけど、コジマンは4便かかったなー」って声が聞こえてきた。ま、まじっすか??でも、ブラッキーが落とせたら、また触ってみたいな^^;。

 最後に気持ちよくピリカを触らせて頂き、周囲も暗くなってきたので撤収~。

 増富温泉で疲れを癒し、幕営場へ移る。テントを設営して、まずは乾杯~。

 今日はキノコたっぷり和風バジル鍋に。個人的には大好きな一品。

 焼酎、ワインも入って調子が乗ってきたところで、まさかの雨!?ただの「通り雨」かと思ったが、携帯でレーダーを見てびっくり!?あれ?予報は晴れじゃなかったっけ??雨はいよいよ本降りに。ワタシは傘をさして、Masakiは合羽を来て、気にせずに鍋をつつきながら杯をあけていく。

 が、1時間もするとケツまで濡れてきた。冷静に辺りを見れば、水たまりの中にゴザを敷いて宴会している状態、汗。しょうがないのでテントを立て、中でまた焼酎を飲み始める。が、気が付いたら寝てしまっていた。。。
# by kanechins | 2009-10-24 22:53 | 「岩」の独り言 | Trackback | Comments(0)
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